初めてのカード作り編

初めて指伝話メモリでカードを作る方に手順を解説します。
(2018年3月版)


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はじめに
ステップ1 写真を撮影する
ステップ2 写真を取り込みカードを作成する
ステップ3 カードのセットを使う
ステップ4 タイトルバー表示について
ステップ5 カードの追加
ステップ6 表示方法の変更
ステップ7 タップ後の画像の変更
ステップ8 話す声を変更する
使い方のヒント
指伝話メモリの基本

 


Keynoteでカードを作ろう編

Keynoteを使って指伝話メモリのカードを作成する手順を解説します。
(2018年4月版)


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はじめに
準備
Keynote でカードを作る
作成したカードを画像として保存する
カード作成用の Keynote のテンプレートを使う

 


神経衰弱を作ろう編

指伝話メモリで神経衰弱ゲームを作成する手順を解説します。
(2018年3月版)


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はじめに
準備
カードを作成する
自分を呼び出しランダム表示する設定

 


表示を変えて使おう編

指伝話メモリで神経衰弱ゲームを作成する手順を解説します。
(2018年3月版)


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階層メニュー
選択した内容がわかる表示
カードを使った画面遷移
表示する項目と画像の大きさ
画面の向きと表示枚数
スイッチコントロール・項目モードの自動ハイライトを意識した画面構成
スイッチコントロール・ポイントモードを意識した画面構成

 


アプリを呼び出そう編

指伝話メモリから他のアプリを呼び出すカードを作成する手順を解説します。
(2019年8月版)


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階層メニュー
はじめに
カードからの呼び出し方
作成したカードを使って他のアプリを呼び出す
URLスキーム の例
注意点
ショートカットの呼び出し

 


動画をみよう編

指伝話メモリから動画をみるためのカードを作成する手順を解説します。
(2018年4月版)


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はじめに
1.URLを開く方法
2.[写真] アプリに取り込んだビデオを見る方法
3.[ビデオ] アプリを開く方法
4.[ショートカット] アプリを使う方法

 


バージョン1.2.1 新機能

バージョン1.2および1.2.1で追加された新機能の説明です。
(2019年8月版)


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タイトルバーの「常に非表示」の改訂(1.2)
セット一覧画面での表示(1.2)
セット名に関する注意(1.2)
タップ時の動作:全画面表示(1.2)
セット追加時の動作(1.2.1)
新規セット作成時のタイトル(1.2.1)
セットを移動する際の動作(1.2.1)
タップ時の動作:アプリ呼び出し(1.2・1.2.1)
URLスキームの例