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S23 音声読み上げと指伝話メモリ
スイッチコントロールの音声読み上げ機能を使い、画面を見ずに耳で情報を確認しながら操作する仕組みを、指伝話メモリを使って作る方法を説明します。iPadのアクセシビリティには、目が見えづらい方のためにVoiceOver機能がありますが、画面のタップがしづらい方にはVoiceOverは使うのが難しいです。スイッチコントロールを使いながら、かつ、音声ガイドを使うには、アプリ側の工夫も必要になります。指伝話メモリを使って、簡単に使いやすいインタフェースを作る方法があります。

勉強会資料
スライド・ハンズアウト(PDF)

参考テキスト(PDF)
はじめての指伝話
指伝話プラス1-2-3!(指伝話タグの説明があります)
指伝話タグに関するnote

事前に必要となる知識
・iPadの基本的な操作、スイッチコントロールの基本

このセッションで使う技術
・スイッチコントロールの設定
・指伝話メモリのカード作成

準備しておくもの
このセッションは、実習はありません。講義のみです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 


操作動画

 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 

 

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