筆談タイプの指伝話

手書きで文字を伝える他、あらかじめ登録した文をタップするとボードにそれが書かれます。

画像を読み込んで手描きで書き加えて、その内容を写真として保存したりメールで送信することができます。

「指伝話ボード」と「指伝話ボードプラス」の違いは、指伝話ボードプラスではあらかじめ登録しておいた文をタップしてボードに書き込む際に、文を読み上げるかどうかだけです。他の機能は同じです。



指伝話ボードプラス iPad版 3,600円 指伝話ボード iPad版 600円
最新バージョン 1.2
iOS 6〜11.2
11.3で発生する問題については、こちらをご覧ください。

速記できる筆談ボード

手書きはもちろんOK。キーボードで入力するテキストは、予測変換があるので文章入力を素早くできます。予め登録してあるテキストを選択して書くのであれば、高速に文字入力ができます。よく使うことばは登録して選択する方が簡単です。
ボードはスクロールできますので、前に書いた内容に戻って印をつけて強調したりするのも簡単です。

写真報告書作成ツール

iPadのカメラで撮った写真を読み込み、そこに手描きで印をつけて、キーボード入力でコメントをつけ、メールで会社に送ることも簡単にできます。いつも同じ宛先に送ることが多いのであれば、送信先のアドレスを設定しておけば一手間省けます。
百聞は一見に如かず。写真に説明を加えて送ってみませんか?

説明ボードとして

説明用の絵、レントゲン写真、地図、なんでもiPhotoライブラリから読み込んで、そこに自由に印をつけながら相手に説明しましょう。書き込んだ後は、ボタンひとつで画面が相手の向きにくるっと回りますので、いちいちiPadを回す必要はありません。机の上に置きながらだって向かい合わせで見やすく説明することができます。


よくある質問と答え