作り方を工夫したセット

滞留コントロール(自動タップ)に対応した画面の工夫をしたセットです。
iPadOS 13から、マウスやトラックパッドが使えるようになりました。滞留コントロールは、カーソルを移動して止めた後、一定時間経過すると自動的にその場所をタップする機能です。画面を移動中に動きを止めるとその場所をタップしてしまうことになるので、指伝話メモリでカードを作成する際に、タップしても問題ない空のカードを格子状に配置することで、休みながらカーソルを動かしていくことがし易いようにしました。



アイデア

作り方の工夫
選択肢を格子状に配置し、空白のカードを置くことで、そこにカーソルを移動して滞留コントロールが働いてタップしても影響がないようにしました。


ダウンロード

セットは指伝話メモリ、YMプレーヤーにダウンロードすることができます。

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