ホーム > 勉強会 > M01 カードを格好よく作る

 

M01 カードを格好よく作る
指伝話メモリの画面に表示する項目は、タイトル・サブタイトル・説明・画像の4つがあり、それらをどう組み合わせて表示するかによって、カードの表示が変わります。画像には、イラストを用いてもよいですし、写真でも構いません。画用紙に手書きしたものを写真に撮って使うこともできます。
Keynote は、Apple社が提供しているプレゼンテーション用アプリで、iPad(やmac)で無料で使えます。これが、カードの作成に便利です。きれいに整ったカード、カラフルなカード、写真を自由に配置したカードなど、自由にカードを作成することができますので、是非 Keynote でカードを作り、それを指伝話メモリで使う方法もお試しください。

参考テキスト(PDF)
指伝話メモリ1-2-3! Keynoteでカードを作ろう編

事前に必要となる知識
・セット一覧の操作
・セットの作成と編集、カードの追加
・カードの編集

このセッションで使う技術
・カードからURL Schemeを呼び出して他のアプリを呼び出す方法。
・カードからショートカットを呼び出して他のアプリを呼び出す方法。

準備しておくもの
・指伝話メモリ
・Keynote
・Keynoteの指伝話メモリ用テンプレート(ここからダウンロードしてiPadにインストールしておいてください。)


テンプレート



トップ画像のテンプレート



ことば用のテンプレート

 

ホーム > 勉強会 > M01 カードを格好よく作る