指伝話プラス・指伝話メモリでは、どの声で話をするかの設定は、ことばの登録とは別に設定するようになっています。話をする声は1つだけ選択できます。切り替えれば別の声で話をすることになります。また、文章の間に話者の名前を入れた指伝話タグをつけると、そこで話者を切り替えます。また、言語を指定するタグを使えば英語以外の外国語も使用できます。

指伝話文字盤は、SAYAKAとRYOの2つの音声を設定画面で選んでお使いいただけます。

指伝話ぽっぽは、HARUKA(日本語)とJULIE(英語)のどちらかをアラームの設定ごとに選んでお使いいただけます。指伝話タグは使用できません。