指伝話メモリで作成したカードを、スイッチコントロールの単一スイッチステップハイライトで操作している様子です。
短押しで次の項目へ移動。少し待って青くなったら短押しで選択。長押しをすると項目移動が連続になります。画面は指伝話メモリで作ったカードです。