ユーザー事例を紹介する「スマイルレポート」や私たちの考えをお伝えします。


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Vol.1

指伝話スマイルレポート:『講演だってできますよ!』松本亜砂子さん、『やっぱり格好いいが一番』大野京子さん。
アプリのご紹介:指伝話ぽっぽ、指伝話、YMプレーヤー。
投稿:『私たちが目指すこと』

Vol. 2

指伝話スマイルレポート:『世界につながるスイッチ』川田晃夫くん、『iPadで意思を伝える』片山煌世くん。
指伝話ハートウェア:指伝話スイッチニと指伝話ぽっち。
投稿:『指伝話とホットケーキ』

2016年12月17日 号外

生きるために食べる? 食べるために生きる? To eat, not to eat. That is not a question!
ワインと食事
祖父と食事
指伝話と食事
いただきます と ごちそうさま


2016年12月18日 号外

子どもたちの黄金の脳とICT活用
よくある質問1: ICTはどうやって導入したらいい?
よくある質問2:指伝話は誰が使うことを想定していますか?

2017年2月18日 号外

新しい仲間!指伝話文字盤
こんなときには!
投稿:『リリースにあたって』

Vol.3(準備中)

指伝話スマイルレポート:指伝話を使った言語聴覚士からのメッセージ、他を予定。


記事のハイライト
  • 指伝話を使うようになって、ヘルパーさんに声をかけやすくなりました。透明文字盤だけで会話をしていた時は、相手が目の前にいないと意思を伝えることができませんでしたし、誰かが前を通り気づいてくれるまでまたなくてはなりませんでした。–松本亜砂子さん

  • 何よりも一番嬉しいのは格好いいこと。字の読み書きはできなくても、話して聞くことが少しできた、その「できる力」を生かすことができたのが良かったです。–大野京子さん

  • FaceTimeというテレビ電話の仕組みを使って、お母さんと連絡を取る方法を最初に覚えました。左手を動かして手に挟んだスイッチをカチカチと押してiPadを操作します。–川田晃夫くん

  • その日の学習の順番を選ぶことや、トイレやお茶を飲みたいなど、自分の意思を、先生と一緒に作ったカードを指差して伝えています。–片山煌世くん