既存のスイッチが使える

標準の3.5mmミニプラグのスイッチ類と接続可能

らくらく携帯できる

iPhone・iPadとBluetoothでワイヤレス接続。小型・軽量・ボタン電池使用だから、持ち運びOK!

2つのモードが使える!

1アクション用と2アクション用の2つの入力ジャックを搭載。


Bluetooth 4.0以降対応です。iPad2には対応していません。指伝話ぽっちをお使いください。


対象システムと対応デバイス: 下記の対象システムでBluetooth4.0以降を搭載したもの。
対象システム: iOS 9以降 / Android4.0以降 / Mac OS X 10.10以降 / Windows 7以降。
無線方式: Bluetooth4.0以降
対応スイッチ: 標準3.5mmミニプラグの各種スイッチ類。
スイッチ接続口: 2箇所(1アクション用・2アクション用)
スイッチ反応時間: 1アクション用ジャックの場合は即時入力で反応。2アクション用ジャックの場合、スイッチを押してから離すまでの間隔が0.8秒未満の時(短押し)と0.8秒以上の時(長押し)とで伝わるアクションが変わる。長押し時間(0.8秒)は、ご要望により弊社でカスタマイズ可能。
スイッチアクション: 1アクション用からは「Enter」キー、2アクション用からは短押しでは「右矢印」、長押しでは「1」キーコードを出力。両方のジャックともにスイッチを接続して使用することも可能。
サイズ: 80x40x15mm
重さ: 40グラム(ブルーカバー含む)
電源: CR2032型ボタン電池1個(待機状態で 約1ヶ月)
使用環境: 温度/10~40°C 湿度/10~60%(結露を避けること)
保証期間: お買い上げより6ヶ月間
梱包内容: 指伝話スイッチニ本体1台・CR2032型ボタン電池1個・操作説明書

32,400円
モニタキャンペーン価格 21,600円


モニターキャンペーン価格でのご購入をご希望の方は、こちらのカタログをダウンロードし、必要事項をご記入の上、メールまたはFAXにてお申し込みください。


はじめての指伝話スイッチニ
使い方の説明書です。


よくある質問と答え

  • 指伝話スイッチニがペアリングできない、スイッチのアクションをiPad / iPhoneに登録できない

    複数のiPad / iPhoneで1台の指伝話スイッチニを使おうとしていませんか?
    指伝話スイッチニは基本的にiPad(またはiPhone)1台に対して、1台で動作します。今使っているのと別のiPadに指伝話スイッチニをペアリングしたい場合は、一度Bluetoothをオフにしてから、接続したいiPadでBluetoothをオンにし、ペアリングし直してください。

    アクセシビリティ「スローキー」がオンになっていませんか?
    スローキーは、キーを押してから入力が認識されるまでの時間を調整できる、iOS9以上に搭載された機能です。身体の動きや震えによりキー入力が難しい場合に便利な機能ですが、指伝話スイッチニ及びスイッチを使ってiPadを操作する場合にはオフにする必要があります。

    ▼手順
    設定 > 一般 > アクセシビリティ > キーボード > スローキー オフ