🍅野菜セット

同じ家族の写真を使って、違う絵カードの使い方をする例です。


家族の写真を名前付きで一覧で表示して「今日は誰がくるの?」と聞くセットは、1ページ4枚・タイトルを表示しない設定にすると「まこちゃんはどれだ?」というクイズに早変わりします。話すことばによって絵カードの用途が変わります。

家族の写真を使った神経衰弱(カード合わせゲーム)のセットも作りました。

指伝話メモリは、1枚のカードに表示する項目は、タイトル・サブタイトル・画像・説明文の4種類あります。絵カードをタップする前と後に表示する項目をどれとどれにするか選択することができます。画像はタップした時に別な画像を表示させることができます。そして1画面に表示できるカード数は1, 2, 4, 8, 9, 16枚を指定できます。これらの組み合わせで、表現方法は3,000通り以上にもなります。
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🍅野菜(すべて)


下の2つのセットをまとめてダウンロードします。

🍅家族


9枚を名前入りで表示します。

🍅家族2


4枚を名前なしで表示、タップすると名前を表示します。「🔑家族」の動作設定を変更してこの表示にすることができます。

🍅家族神経衰弱


家族の写真を使って神経衰弱ゲームを作ったセットです。

 

編集用📦神経衰弱キット

神経衰弱を作るためのキット「📦神経衰弱キット」をダウンロードすると、自分の家族の写真で同じセットが作れます。ダウンロードしたら、次の手順でセットを完成させてください。
1.神経衰弱に使う写真を8枚用意し、iPadのiPhotoライブラリに入れておく。(iPadで写真を撮ると自動的にライブラリに保存されるので便利です。)
2.📦神経衰弱キットのセットを開き、編集モードで8枚のカードそれぞれに「タップ後(オプション)」をタップして家族の写真を読み込む。
3.編集モードのカード一覧から「追加」を押し、いま編集した「📦神経衰弱キット」から8枚の絵カードを選択し保存する。
これで2枚セットの神経衰弱セットの出来上がりです。

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📦神経衰弱キット


8枚の写真から神経衰弱ゲームを作るためのキットです。