ゆびでんわ

思いを伝えるための
アプリハートウェア のトータルブランドです。

簡単な使い勝手・かゆいところに手が届く豊富な機能・流暢な合成音声が特長です。


文字盤 2月14日発売!

流暢な声

あらかじめことばを登録しておき、タップして流暢な音声で伝えるアプリです。この映像は文字タイプです。五十音タイプ、絵カードタイプ、筆談タイプがあります。

音声でお知らせするアラームのアプリもあります。

まずはお試しください


アプリの余白

指伝話は「アプリの余白」を大切にしています。特定の目的専用や特定の人向けのアプリにはせず、アイデアと心を入れることができる「余白」をアプリに残しています。

使い方次第で、さまざまな場面で、いろいろな目的に使うことができます。人生と同じ、決めつけてはいけない。どんな展開があるかワクワクする。指伝話もそうありたいと思っています。

テレビ神奈川「神奈川ビジネスUp to Date〜ビジネスのひげ〜」2015年10月1日(木)放送


使い方はあなた次第

指伝話は30cmの物差しです。
線を引くためのものですが
布団を叩いたり
背中をかいてもいいんです。
使い方はあなた次第!

このスライドショーは、指伝話メモリで作りました。自動でページ送りをする機能もあります。


指伝話はこんなところが便利です

かゆいところに手が届く機能を、簡単にお使いください。


使い方簡単

タップしたことばや絵を流暢な声で伝える、とてもシンプルなアプリです。


ネットワーク不要

いざという時にいつでも使えるのが大事です。月々の通信費がかかりません。


自分で作る

必要としているものをよくわかっている方が、中身を自分で作ることができます。


多言語対応

日本語、英語、中国語、ロシア語、フィンランド語など36の言語に対応しています。


配布と共有

指伝話メモリで作ったコンテンツを仲間で共有したり配布することができます。


スイッチで操作

iPhoneやiPadをスイッチで操作するためのアダプタも販売しています。
指伝話をお使いいただいている方々の声
  • やっぱり格好いいが一番です。 
    最初は使いこなせると思いませんでした。ただ単に格好いいと思いました。
    私は指伝話と一緒に生きていきます。–大野京子さん 60代女性 脳出血で失語症になり指伝話を使い始めた。

  • このような『発声代理人』を探していました–横浜市 K様 男性

  • これでまたおしゃべりできる。
    このアプリケーションは私たち癌の手術で声を失った人のみならず、失語症、脳血管障害、重度脳性麻痺や神経難病で音声障害や構音障害が生じてうまくお話しになれない方、筆記が困難な方の福音となると思います。–赤木家康先生 50代男性 喉頭癌で声を失うも指伝話で外来診療を継続した。